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口を鍛える中国語作文―語順習得メソッド―中級編 《CDブック》

口を鍛える中国語作文―語順習得メソッド―中級編 《CDブック》

口を鍛えるシリーズ第2弾!中級編。中国語の文を作る上で最も大切な“語順”を習得するためのスピーキングトレーニング本

著者 平山 邦彦
ジャンル 中国語
シリーズ 口を鍛える
出版年月日 2011/09/25
ISBN 9784877315818
判型・ページ数 4-6変・264ページ
定価 本体1,800円+税
在庫 在庫あり
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目次

◆ 本書コンセプトの紹介
◆ トレーニングの進め方
◆ トレーニングの注意点
◆ 本書の構成

Part1 中級の基本文型を覚えよう
(1)「述語+目的語」のバリエーション(其の三)
 1 離合詞①
 2 離合詞②
 3 離合詞③
(2)述語のバリエーション(其の二)
 4 様態補語①“得”
 5 様態補語②“得”
 6 程度補語① “得不得了”など
 7 程度補語②“得”
 8 可能補語①“不”
 9 可能補語②“不上/不下” など
 10 形容詞の重ね型
(3)「述語+目的語」のバリエーション(其の四)
 11 存在文“着”
 12 現象文“了”
 13 “是~的”構文
(4) 動詞の修飾(其の三)
 14 受身文“被”“叫”
 15 “把”構文①
 16 “把”構文②
 17 “把”構文③
 18 “把”構文④
 19 “~地”を使った連用修飾表現

Part2 補語のバリエーションを増やそう
(5) 述語のバリエーション(其の三)
 20 結果補語“到”“着”
 21 結果補語“好”“完”
 22 結果補語“住”“掉”など
 23 方向補語の派生用法“上”
 24 方向補語の派生用法“下”
 25 方向補語の派生用法“出”
 26 方向補語の派生用法“過”
 27 方向補語の派生用法“起”
(6)「述語+目的語」のバリエーション(其の五)
 28 方向補語の派生用法“上(…)来”“上(…)去”
 29 方向補語の派生用法“下(…)来”
 30 方向補語の派生用法“下(…)来”“下(…)去”
 31 方向補語の派生用法“出(…)来”
 32 方向補語の派生用法“過(…)来”
 33 方向補語の派生用法“過(…)去”
 34 方向補語の派生用法“起(…)来”
 35 可能補語の慣用表現“V不得”“V不了”

Part3 副詞“就”“也”“都”“才”を用いた文をマスターしよう
(7) 複文表現
 36 “就”を用いた呼応表現①
 37 “就”を用いた呼応表現②
 38 “就”を用いた呼応表現③
 39 “就”を用いた呼応表現④
 40 “也”を用いた呼応表現
 41 “都”“也”を用いた呼応表現①
 42 “都”“也”を用いた呼応表現②
 43 “都”“也”を用いた呼応表現③
 44 “都”“也”を用いた呼応表現④
 45 “都”“也”を用いた呼応表現⑤
 46 “才”を用いた呼応表現
 47 “就”を用いた表現
 48 “也”を用いた表現
 49 “就”と“才”の数量表現

Part4 中国語特有の慣用表現を理解しよう
(8)慣用表現
 50 慣用表現①“除了~(以外/之外), …。”
 51 慣用表現②“先~,再…。”
 52 慣用表現③“一辺~,一辺…。”“一面~,一面…。”
 53 慣用表現④“~或者…。””
 54 慣用表現⑤“一会儿~一会儿…。”
 55 慣用表現⑥“~,不然/要不/否則…。”
 56 慣用表現⑦“有~,有…。”
 57 慣用表現⑧“与其~,不如…。”
 58 慣用表現⑨“越~,越…。”
 59 慣用表現⑩“不能不~。”“不得不~。”“只能~。”“只好~。”
 60 慣用表現⑪“不但~,而且…。”
 61 慣用表現⑫“雖然~,但是/可是…。”
 62 慣用表現⑬“不是~,而是…。”
 63 慣用表現⑭“又~又…”“既~又…”
 64 慣用表現⑮“因為~,所以…。”
 65 慣用表現⑯“対~来説,…。”
 66 慣用表現⑰“~是~,但是/可是/不過…。”
 67 慣用表現⑱“好像/似乎~(似的)。”
 68 慣用表現⑲“有点儿~”“~一点儿”
 69 慣用表現⑳“非~不可。”
 70 慣用表現“非得~。”
 71 慣用表現“難怪/怪不得~,原来…。”
 72 慣用表現“一則~,二則…”“一来~,二来…”
 73 慣用表現“難道~?”
 74 慣用表現“要/就要/快要/快~了。”
 75 慣用表現“寧可~也…。”

【付 録】
50音順フレーズトレーニング
ピンイン順新出単語索引

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内容説明

 

中国語の文を作る上で最も大切なのは語順です。本書中級編では、初級編同様、その語順を意識して習得できるように、語順体系をもとに75600例文を配列しました。600例文の中級文法を整理し、日本語から中国語に変換するスピーキングのトレーニングを通して、話すための中国語脳を作ります。

本書後半には600例文センテンス中で使用されている、フレーズ(句)を使った50音順のフレーズトレーニングもあります。センテンス(文)とフレーズ(句)の両方を相互に学習することで文を作る力がつきます。

 

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